2016年8月

洋服の断捨離を決行しました

洋服の断捨離を決行しました

(公開: 2016年8月30日 (火))

購入した自宅にあまり収納がないため、今の半分くらいに洋服の数を抑えたい、と考えています。今は一番広いクローゼットが私のものですが、ゆくゆくは娘たちが使うことになると思うので...。そのために、あまり気にいっていない洋服を3つピックアップし、それをとにかく着倒し、新しい服を買うのは3つ捨ててから、という法則を自分でたてました。現在はストライプのシャツチュニック、黒のTシャツ、が着倒しアイテムです。洗濯が間に合わない日には、黒のポロシャツを着る、という感じです。着倒しアイテムの中でもシャツはとにかくいつでも着ています。先日畳む時にふと気づくとわきの下に穴が開いていました。洋服にお礼を言って、潔く捨てました。

この自分ルールを作ってからタンスの肥やしがすごく減りました。安いから買っておこう、という理由で買いものをすることもなくなり、結果的には節約にもつながっているような気がします。着てないから捨てる、もアリだとは思いますが、穴が開くくらい着てから捨てると、自分の中で充実感が大きいことを知りました。

あとは買い取ってもらう手もあります。
私が利用したのは買取プレミアムという宅配買取会社です。→振袖買取プレミアム


建物の塗装を体験してみて

建物の塗装を体験してみて

(公開: 2016年8月26日 (金))

一般的に見れば、建物のイメージ外観に対して同色で塗ればいいだけだから技術も知識も要らないんじゃない?っと思うかたもいるだろう。私もそうだった。屋根の塗装は見たことがありやったこともあるので似たようなものだろうと思ったが根本的に違った。

 外壁には種類があり、サイディング、ALC,セメント、モルタル塗りなどさまざな種類が存在しこれを選ぶだけで相当に考えないと建物が立ってから後が怖いことになる。

どんな手順で作業するのかと言うとまず、足場を組み、次は建物の全体を養生します。これは塗装箇所以外のガラスなどに塗装材がつかないようにするため。

 そして最後に塗装に入るのですが塗装は1回では終わりません。さび止めやプライマーなど何回か下準備を施してから色をつけていきます。ここでちゃんと塗料に対して知識のある現場管理人か職人がいることが大切になってきます。部材によって合う合わないはもちろん、防水コーティングをするのならその順番なども大切です。施行する業者をよく調べてから施行を御願いしましょう。

ジャパンペイントの評判・クチコミ・利用者の声


事業承継で困ったら

事業承継で困ったら

(公開: 2016年8月23日 (火))

事業継承が絡む場合も税金対策とは別に対策が必要なので要注意です。

 

例えば父親が死亡した場合に子供や配偶者に法定相続分を相続しなければいけないわけですが、預貯金がない場合などは保険を利用するなどの対応が必要です。

 

また介護をした方には寄与分なども配慮も必要で、予め遺言書などで意思を明記しておくことが必要です。

 

離婚をした場合なども注意が必要です。

 

前妻は相続人にはなりませんが、前妻との間に子供がいる場合は相続の必要が出てきます。

また、内縁の妻は相続人になりません。

 

事業承継が絡む場合はどうすれば良いでしょうか。

 

立川北法律事務所は、多摩地域でも事業継承には強い弁護士事務所です。

特に、弁護士会から指名で講師をお願いされるなどのベテランです。

 

事業承継は個人事業主、会社などの形態に問わず検討が必要です。

そもそも事業にどの程度の資産や預貯金があるかなどを把握しなければなりませんが、会社法も絡む問題なので複雑になることがあります。

 

立川の弁護士は信託にも強いそうです。

 

事業承継、相続人お困りの祭は立川の弁護士、立川北法律事務所に相談しましょう。